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フォーラムJでもご紹介したように、知らず知らずのうちに床下に浸水している、というケースが増えています。また梅雨の時期や集中豪雨の後はどうしても床下に湿気が溜まりがち。床下に浸入した水や溜まった湿気は腐れやカビ、蟻害を招き、家全体の強度を落としてしまいます。
被害を予防するために、ひいては大切な住まいを守るために、簡単に床下の点検をできるようにしておくことは非常に重要です。
ここでは快適・安心な生活を演出してくれるJoto床下点検口の実力をご紹介します。 |
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Jotoの床下点検口には継ぎ目がありません。また、蓋と枠にはシールパッキンを使用しているため、気密性においても公庫基準の数値を大幅にクリア。信頼の高気密設計です。しかもフロア面との段差はわずか2.5mmに抑えられており、ご高齢の方がつまづいたりする心配もありません。ホルムアルデヒドを放出する部材も使用しておらず、シックハウスを気にされる方にもピッタリ。安心して利用できる床下点検口なのです。 |
| シールパッキン |
気密テープ |
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床下点検口をつけて点検ができるようになったからといって、足元からの底冷えで寒く感じるようではいけません。そこで、Jotoの床下点検口は、断熱性に優れた断熱蓋とのセット品(BL認定品)を準備。部屋の中を快適な温度に保ちます。断熱型では0.48W/(k・m2)以下、高断熱型・寒冷地高断熱型では0.34W/(k・m2)以下の熱貫流率(熱の伝わりやすさを表す)を実現。お住まいの地域に合わせて選べます。
住まいをしっかりと長持ちさせるために、これからはぜひともJotoの床下点検口をご採用ください。 |
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