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※開発中製品は、イメージサンプルです。 |
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「コンクリート打設後に型枠を取り外す」という作業を不要にすることを目的に、基礎の内側に使用する化粧型枠 兼 断熱材(断熱型枠)の開発を現在検討しています。現行の「化粧型枠」と、この内基礎用化粧型枠をセットで使用すれば、大幅な省力化+高い断熱効果が期待できるのでは、と考えています。
Jotoは、この両製品を使用して基礎工事の新しいスタンダードとなる施工システムを確立していきたいと考えています。 |
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※開発中製品は、イメージサンプルです。 |
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建設用地は平坦地が理想的ですが、日本の場合、50%以上が傾斜地だと言われています。傾斜地の基礎には段差が生じるため、現在の「化粧型枠」は、そのままの形ではうまく施工することが困難です。そこで連結が可能な「高基礎用化粧型枠」の開発を検討しています。
連結することで高さを調節できれば、斜面用の基礎であっても平坦地と同様に簡単に美しく施工することが可能です。これは、多くのビルダー様より要望されており、Jotoではいち早く完成できるよう全社をあげて開発に取り組んでいます。 |
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※開発中製品は、イメージサンプルです。 |
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現場途中に基礎に溜まる水を効率よく排水するための「基礎底盤用排水口」を開発中です。
基礎のベースコン部に区画当たり1コの排水口を設けることで、排出されにくい水をスムースに外部へ放出します。排水口の上部には水以外の侵入・通過を防ぐための工夫を施します。もちろん、シロアリの侵入も防ぎます。
「基礎底盤用排水口」はJotoがこれまでに蓄積したノウハウと総力を結集し、研究を重ねています。 |
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※開発中製品は、イメージサンプルです。 |
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ベタ基礎・立上がりの型枠を固定する際にセパレーターを使用すると、補強リブ(溝)と土間コンクリートの間にわずかな隙間ができ、水が浸入してしまう場合があります。これは現状、ベタ基礎の宿命ともいえる課題となっています。
そこで、Jotoでは、そのようなトラブルが発生することのないよう「オリジナルセパレーター」の開発に着手しています。セパレーターの穴から水やシロアリが侵入することのない、より高機能で独自の形状を採用した「オリジナルセパレーター」にご期待ください。 |
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