玄関床下、気密化のすすめ。
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気密パッキンロング
イメージ Joto「気密パッキンロング」は、気密化が必要な玄関廻りにおいて、床下と室内をしっかりと遮断する部材。床下からの気流を遮断するため、冷気はもちろんカビ等の室内への侵入も確実にシャットアウト!
まさに今、高耐久にこだわったビルダー様から厚い信頼を集めている部材なのです。
ブレッド 気密パッキンロングの施工はとても簡単!
ブレッド 次世代型省エネ住宅にも対応する確かな気密性。
ブレッド 気密材の劣化を防止。気密性能をしっかりキープ。
ブレッド   2×4住宅にも対応。さまざまな基礎に対応。
ブレッド 左右非対称だから、アンカーボルトの位置にあわせて使用OK。



気密パッキンロングの施工はとても簡単!
気密パッキンロングの施工はとても簡単。玄関部分や勝手口廻りなどの気密化が必要な場所の基礎天端全周に、敷き込むだけ。長さの調節が必要な場合は気密パッキンロングを自由にカットし、付属の気密テープを切断面に貼り付けるだけで優れた気密性を発揮します。
気密パッキンロングを採用することで、手間が増えたりする心配は一切不要。むしろ一般的な気密テープやコーキング剤で処理するよりも、手軽&高性能です。
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次世代型省エネ住宅にも対応する確かな気密性。
気密パッキンロングは、気密テープを圧縮することで気密性能を高めています。ジョイント部分や切断部分・コーナー部分に気密テープを貼ることで、外部からの通気を完全にシャットアウト。さらに基礎天端の不陸による気密不良の場合にも、気密テープがしっかりガードします。
気密パッキンロングは、次世代型省エネ住宅に求められる優れた気密性を発揮する部材です。
 
※気密テープの気密性:0.003cc/cm2-S(圧縮率80%時)
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気密材の劣化を防止。気密性能をしっかりキープ。
気密パッキンロングの本体には0.5mmの深さの溝(逃げ込み代)があります。この部分にはめ込まれた気密材は圧縮されて溝に納まるため、建物の荷重が気密材に集中することがありません。経年に関わらず破断の心配がありませんから、安心してご利用いただくことができます。
気密性能を長期間維持できることも、気密パッキンロングの大きな特徴です。
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2×4住宅にも対応。さまざまな基礎に対応。
在来工法だけでなく2×4工法に対応できることも、気密パッキンロングのセールスポイント。土台は在来工法の105角・120角・135角、2×4工法の404(204)・406(206)に対応しています。
気密パッキンロングなら、自社の工法、土台の幅に合わせて商品を選べるので安心です。
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左右非対称だから、アンカーボルトの位置にあわせて使用OK。
気密パッキンロングのアンカーホールは、左右非対称に作られています。アンカーボルトの位置が気密パッキンロングのアンカーホールと合わない場合は、左右を入れ換えて敷き込むことで対応可能となります。
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