玄関床下、気密化のすすめ。
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すきまの遮断でより快適に。カビや腐れを防止します。
 
通気止め詳しくは
イメージ 間仕切り内の通気抜けをおさえ、室内温度のロスを防ぐJoto「通気止め」。
床下の冷気が中間間仕切りの中空部を下から上へと通り抜けると、室内の天井付近の空気との熱交換作用が激しく起こります。これによって室内の気温を奪い、床面の空気が天井付近に上昇し放熱作用を起こす現象が生じます。
Joto「通気止め」は、この大切な通気遮断措置に欠かせない部材。シックハウス対策の通気止めとしてもご利用いただけます。
 
高気密型床下点検口詳しくは
イメージ Joto「高気密型床下点検口」には、厚さ70mmの断熱蓋を標準装備(450×600タイプは78mm)。枠材は、室温との温度差が少ない樹脂を採用しているため、不快なひんやり感がなく、樹脂製特有の質感が素足に優しい肌合いを感じさせます。
また、防腐性・気密性を高めたうえ、ギシギシと音が鳴るガタツキも解消しています。
 
気密パッキンロング詳しくは
イメージ 玄関部分や勝手口廻りの気流をシャットアウトするJoto「気密パッキンロング」の施工はとってもカンタン。気密性が必要な場所の基礎天端全周に敷き込むだけです。
また、気密テープを圧縮することで気密性能がアップし、ジョイント部分や切断部分・コーナー部分に気密テープを貼ることで、外部からの換気・通気を完全にシャットアウトします。
さらに基礎天端の不陸による気密不良も気密テープがしっかりガード。次世代型省エネ住宅に求められる優れた気密性を発揮します。
 
Jotoキソパッキング工法詳しくは
Jotoキソパッキング工法は、床下全周で換気を行う工法です。基礎と土台の間にキソパッキンを所定の間隔で敷き込むため、従来の換気口に比べて1.5〜2倍の換気性能を発揮。従来工法では湿気がこもりやすかった床下のコーナー部分まで、湿気を残さず排湿します。乾燥した理想的な環境を整え、土台の腐れとシロアリや病害虫を寄せ付けません。そのうえ、断熱材の省エネ性能を維持し、住宅の耐久性を高めています。
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※コーナー部分は湿気がこもりやすい。 ※全周換気でコーナー部分もスッキリ換気。
 
 
シロアリ補償住宅 Jotoしろあり補償制度でさらに安心。 イメージ
  [左]キソパッキン
[右]キソパッキンロング
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