「寒冷地でキソパッキング工法を使うと床下の温度低下や配管が凍るのでは?」とか「床下から冷えて暖房が効かなくなるのでは?」という声をよく耳にします。しかし、そんな心配は一切無用! キソパッキング工法を使用しても床下が冷えるようなことはありません。それどころか、暖房温度を比較的低めに設定しても暖かく過ごせる「省エネ住宅」まで実現するのです。
足元から来る底冷えの正体は床下の湿気!
常識が覆された! 床下は意外と暖かい。
床下を自然換気。キソパッキング工法は北海道でも活躍!
基礎の気密材をどのように対処されていますか?
外張断熱工法の落とし穴にはこのアイテム。気密スペーサー
「寒冷地の脚部構造耐久の安全性」
工学院大学教授 宮澤健二氏
「記事を通 して見た、北海道木造住宅の動向」
日経BP社日経ホームビルダー編集長 村田真氏
「本当に有効な北海道の寒冷地仕様とは」
パネルディスカッション
雪が溶けた!?
床下自然換気のメカニズム
検証〜北海道木造住宅の床下自然換気〜
マンガで見る
「住まいの遮断で快適空間」
一口メモ
「通気止めって何?」
寒さ対策、実は湿気対策なんです。
YOUトピア カワムラ様