エス・ツー・アンザイ株式会社様
基礎の不陸が6mmの範囲で調整可能。
大きな魅力といえますね。
基礎の不陸が原因できちんと気密を取れない時にはウレタンフォームで気密処理を行う必要がありました。
気密スペーサー
なら6mmの範囲で対応できるので、これからはより正確に調整できそうです。
なぜ基礎と土台の気密化に気密スペーサーが必要?