シロアリから住まいを守りたい。Jotoしろあり補償制度
 
  施主様 施行事業所様
 
シロアリ対策にはJotoキソパッキング工法をおすすめします
 
Jotoキソパッキング工法は、基礎と土台の間にキソパッキンを所定の間隔で敷き込み、隙間から床下換気を行う工法です。床下換気を「キソパッキンを用いて全周で確保する」とするだけで、いままで常識と思われていた基礎工事の施工手間やコストの大幅な削減と合理化を実現。住宅の施工精度や耐久性・構造安全性、省エネ効率など、家づくりには欠かせない住まいの品質を高めます。 イメージ
 

床下木部を湿気から守り、腐れや白アリを寄せ付けない!
断熱材の性能を高める省エネ効果。暑い所では爽やか、寒い所では暖かくなる!
高耐久性で二世代、三世代と長持ちする!
スベリに対する安全性は、日本唯一の実大実験で証明済み!

 
 
くわしくはJotoキソパッキンナビをご覧ください
 
自信があるから、10年間・最高500万円の長期安心補償です。
 
Jotoキソパッキング工法(以下KP工法)を標準採用している設計・施工主体者が建設し提供する木造住宅等の物件に竣工後10年以内に蟻害が発生した場合、最高500万円を限度に賠償責任補償額の給付を保証いたします。本保証制度の対象はKP工法であり、通常の製造物賠償責任(PL)保険=部材そのものの瑕疵に関する保証=と重複するものではありません。