基礎

基礎断熱工法部材

硬質部分が基礎と土台を絶縁し、気密化を半永久的にサポート。

硬質部分による絶縁で、基礎の水分が土台に上がるのを防ぎます。気密材の逃げ込み代にもなるので、気密材が劣化しません。

LINE UP

  • 基礎断熱工法用気密パッキン

    嵌合方式の採用で気密パッキンの突付部のズレを防止。

    • 突付部には独自の嵌合方式を採用。気密漏れを徹底ガード!
    • 基礎の不陸を調整板でカバーできます。
    • 1mmの逃げ込み代で気密材の劣化を防止し、気密材が優れた気密性を発揮し続けます。
    • 左右非対称の形状のため、アンカーボルトの位置に合わせて使用できます。

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  • 基礎断熱工法用気密パッキン専用調整板

    不陸のあるところに差し込むだけ。

    • 在来木造パネル化工法や2×4工法にとって大切な、土台天端レベル精度を高めます。
    • 基礎天端の不陸を土台に伝えません。
    • 「調整板」は差し込むだけの簡単施工。
    • 調整後、めり込みの心配もありません。

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