現場の問題 防湿フィルムは薄いので、不陸にたまった水分がランバーに接してしまうことがある。

BEFORE

現場の問題 建築規模が大きい場合、それだけ不陸も大きくなり、施工上問題が生じてしまう。

BEFORE

新キソパッキンで解決!!

厚さ20mmで、しっかり絶縁。

AFTER 厚さ20mmのキソパッキンで基礎部分の土間コンクリート床とランバーをしっかり絶縁できるため、水分が接することがなく、ランバーの腐れを防止できます。

最大20mmまで、不陸調整。

AFTER 調整ブロック(厚さ6mm)や調整板(厚さ2mm)を組み合わせてお使いいただくことで、施工時に発生した不陸を簡単に調整することが可能です。

2×4メンブレン耐火対応について

納まり図 中大規模木造建築物用 キソパッキン(85mm幅)の納まり図

納まり図 アンカーボルトと干渉する場合

詳しくは施工説明書へ

仕様・スペック 中大規模木造建築物用キソパッキン(85mm幅)

仕様・スペック 調整ブロック

仕様・スペック 調整板

※重ね枚数は、調整ブロック3個、調整板2枚以内を厳守してください。また、合計の調整厚さ20mm以内を厳守してください。

製品詳細を見る

2016年8月現在の内容です。