ご質問の答え

・アンカーボルトのある箇所
・柱下など荷重のかかる箇所
・土台の継手の位置

以上の箇所に必ず敷きこんでいただき、その上で、キソパッキン相互の間隔が1000mmピッチより離れないように敷きこんでください。

キソパッキンロングの場合はつきつけて全周に敷きこんでください。