40年以上

代表商品である「キソパッキン」を用いた『Jotoキソパッキング工法』は40年以上前に誕生。従来、木造建築で一般的であったコンクリートに直接、土台を敷設する工法に対して、コンクリートと木材を絶縁させ、効率の良い床下換気を可能とする工法を開発。1995年の阪神淡路大震災時に多くの家屋が倒壊する中、キソパッキング工法の物件は倒壊件数0件!以降、『住宅の長持ちに貢献する』製品として高く評価され、今では木造住宅の約半数以上に、「キソパッキン」が使用されています。