Joto ユニークな建材で長持ち住まいを支えます

基礎断熱工法のシロアリリスクに安心の保証を。 シロアリ保証1000 基礎断熱工法

NEW 「Joto基礎断熱工法」に施工時間の短縮が実現できる指定2部材プラン新登場!

保証範囲について

…保証適用範囲

×…保証適用範囲外

外張内張どちらの納まりにも対応できる保証です

地中を移動し建物に侵入するシロアリに対し、
断熱材を基礎の外側に張ることはリスクが高く、保証が難しいとされてきました。
Joto基礎断熱工法を採用することで、
基礎外張断熱でも躯体部分の蟻害に対して保証が可能となります。

基礎内張断熱

基礎打ち継ぎ部と水抜き孔に防蟻対策をした場合、シロアリ返しから上の躯体部分の蟻害だけでなく、基礎内側の断熱材の蟻害に対しても保証いたします。

基礎打ち継ぎ部と水抜き孔に防蟻対策をしない場合、シロアリ返しから上の躯体部分の蟻害に対して保証いたしますが、基礎内側の断熱材の蟻害に対しては保証いたしかねます。

基礎外張断熱

外張断熱

基礎打ち継ぎ部と水抜き孔に防蟻対策をした場合、シロアリ返しから上の躯体部分の蟻害に対して保証いたします。基礎外側の断熱材の蟻害に対しては保証いたしかねます。

基礎の仕様については下記①②のいずれかとなります。

  • ①鉄筋コンクリート造のベタ基礎(厚さ100mm以上で防湿コンクリートを兼ねる)
  • ②布基礎と鉄筋により一体となって基礎の内周部の地盤上に一様に打設されたコンクリート

※上記②以外の布基礎については保証いたしかねます。

※【防蟻対策】とは

基礎打ち継ぎ部分に「キソ止水プレート(当社製品/別売)」の施工、または無収縮モルタルや防蟻パテの処理をすること。また、基礎を貫通する空隙がある場合は無収縮モルタルや防蟻パテの処理をすること。詳しくは別紙「施工留意点」をご確認ください。

※基礎打ち継ぎ部と空隙に上記の防蟻処理をしない場合、保証いたしかねます。

シロアリ被害に対して累計1,000万円の保証が受けられる 「Joto基礎 断熱工法」の指定部材は2プラン