気密スペーサー用調整板

気密スペーサーの不陸調整に。

基礎のわずかな不陸を気密スペーサーと土台・基礎の間で調整します。

POINT

  • 調整板で基礎の不陸に対応できるのは、気密スペーサーならではのメリットです。

シリーズ一覧

SK-S1021 26×240×1mm
SK-S1022 26×240×2mm
SK-S1023 26×240×3mm

特長

不陸部分に設置しすることで、確実な気密化に貢献。

1・2・3mmの厚みをご用意。気密スペーサーを敷き込んだ後、不陸部分に差し込んでください。

製品シリーズ

SK-S1021

色・柄 ブラック
寸法 26×240×1mm
材質 PP (厚さ:1mm)
梱包 左右30セット/ケース
正価 185円/セット

SK-S1022

色・柄 ブラック
寸法 26×240×2mm
材質 PP (厚さ:2mm)
梱包 左右30セット/ケース
正価 195円/セット

SK-S1023

色・柄 ブラック
寸法 26×240×3mm
材質 PP (厚さ:3mm)
梱包 左右30セット/ケース
正価 205円/セット

施工上の取扱いと注意事項

  • 調整板は、1・2・3mmがございます。調整板を使用する箇所で隙間の高さが違う場合は、隙間の高さに合わせて使用してください。
  • 調整板の取り付けは、気密スペーサーの両サイド(基礎の内と外)から、気密スペーサーの上(土台との隙間)に差し込み、手で入らない場合は、ハンマーなどで軽く叩きこんで土台の下に完全に挿入してください。
  • 調整板は、2枚で1セット(水平レベル)ですので、必ず偶数枚で使用してください。
  • 調整板の枚数はSK4mm厚タイプは2セット、SK2mm厚タイプは1セットまでとし、2セット使用する場合は、気密スペーサーの上下(表裏)に調整板を1セットずつ差し込んでください。
    ※隙間の高さが6mm(気密スペーサー2mm厚タイプは3mm)を超えますと気密性能の確保ができなくなります。
    ※調整板を奥まで差し込んで気密スペーサーの表裏のストッパーを嵌合部(溝部)へ嵌合させてください。

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